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DAIKIN / VARIABLE REFRIGERANT VOLUME

建物・事業所向け Daikin VRV

ダイキン VRV の室外機と室内機をシリーズ別に紹介。主な特長を比較し、空間と使い方に合う空調計画を始められます。

23 VRV すべて10 Condensing Unit13 Fan Coil

Daikin VRV とは?

ダイキン VRV は室外システムと複数の室内機を接続し、建物内の部屋やゾーンに対応する空調システムです。AirHub360 は冷房負荷、設置場所、配管経路、運転時間を確認して選定をお手伝いします。

全 23 シリーズ中 23 件

AIRHUB360 / SYSTEM PLANNING

建物の使い方から選ぶ

部屋数、面積、日射、運転時間を整理したうえで、室外機容量、室内機の形状、配管長、電源、保守スペースを検討します。シリーズ名や馬力だけでは適切なシステム設計はできません。

容量、接続台数、技術、オプションはモデルとシステム設計により異なります。注文前に仕様・価格・供給状況を AirHub360 にご確認ください。

Daikin VRV のよくある質問

VRV と VRF の違いは?

VRF は需要に応じて冷媒流量を調整するシステムの一般名称です。VRV はダイキンが使用する名称です。選定時には実際のモデル、仕様、施工条件も比較してください。

Condensing Unit と Fan Coil はどう組み合わせますか?

Condensing Unit は室外機、Fan Coil は室内機です。室内機にはカセット形、壁掛け形、天井吊り形、ダクト形などがあり、互換性と容量の確認が必要です。

室内機は何台接続できますか?

ダイキンは一部の構成で最大 64 台と案内しています。実際の上限はシリーズ、容量、設計条件により異なるため、選定モデルの資料で確認してください。

既存の冷媒配管を再利用できますか?

VRV IV Q は既存配管の再利用を検討できる更新向けシリーズですが、管種、サイズ、状態、メーカー条件の確認が必要です。すべての建物で再利用できるわけではありません。

AirHub360 に VRV の計画を相談するには?

図面や面積、部屋数、用途、運転時間、既存システムの情報をご用意ください。ご相談と現地調査を経て、設計、モデル選定、見積もりを進めます。

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